●短縮URLサービスを自分のデータベース&Webサーバで
正直に告白します^^;
実は、私今まで短縮URLを一切使っていませんでした。
ところが今日思うところ(単なる気まぐれか?^^;)あって、
自分の使用しているサーバ上でデータベースを使って短縮URLを管理し、
短縮URLサービスを実現するようなシステムを開発してみました。
自分でhtmlファイルを作ってftpでアップロードする必要はなく、
すべてWeb上から設定できます。
データベースで管理しているので、短縮URLの数が増えてきても簡単に管理できます。
結構便利かもです^^
昨日参加したセミナー(大変素晴らしいセミナーでした。詳細はまた後で
報告します。^^)での菅野さんの話や、今日インフォカートから
「複数の方から、タイニーURLの短縮URLサービスを使ってアフィリエ
イトすると、最近、成約が正常にカウントされていない可能性があります。」
というメールが来たこともあって、
やはり短縮URLを使うことにして自分自身で短縮URLのサービスを立ち上げた
ほうがよいだろうと考えるようになったのです。
2,3時間で楽勝で開発できるだろうと思って開発を始めてみると...
はまりにはまってしまい今日一日つぶれてしまいましたT.T
久々にPHPでWebデータベースアプリを書いたら、こんなに時間がかかってしまうとは思いませんでした。
疲れたので昨日のセミナーの報告はまた明日したいと思います。
では皆さんおやすみなさいzzz....

コメント
初めまして。
情報商材マニアDSのkin-kinと申します。
変わった経歴ですね(笑
ランキングの説明が面白かったので覗いてみました。
短縮URL、ご自分でやられているのですね。
期待しています。
この分野を上手く使うと稼げそうですよね。
頑張って下さい。
応援クリックしました。ではでは。
Posted by: 情報商材マニアDS | 2006年02月27日 01:45
五万円プロジェクトに参加しています、遊人と申します。
これから、宜しくお願いします!
私も短縮URLは使っていません。
使うメリットってなんなんでしょうか?
Posted by: 失敗しない情報商材の選び方~レビュー~ | 2006年02月27日 05:42
情報商材マニアDSのkin-kinさま、はじめまして^^
コメント&応援ありがとうございます♪
はい。自分で言うのも何なのですが、ちょっと変わった経歴なんです(笑)
ぜひ、この分野をうまく活用して稼いでみたいと思います。稼げそうなよいアイデアがありましたら、私にこっそり(笑)教えてください。一緒に稼ぎましょう^^
Posted by: 博士の愛したお金儲け系情報商材 tochika | 2006年02月27日 20:50
遊人さま、コメントありがとうございます^^
短縮アドレスを使うメリットですが、
まず当たり前のことですが^^;
長いアドレスを短くすることができます。
メールに長いアドレスを書いて送信すると、読む側で勝手にそのアドレスが途中で折り返されてしまうことがよくあります。その折り返されたアドレスをクリックしても、もともとの長いアドレスでは、うまくWebブラウザが開かないことがあります。短縮アドレスにするとこれを防ぐことが出来ます。
それ以外の隠れた理由としては、
アフィリエイトのリンクはURLの最後のほうに識別子がいろいろついているので、見ればすぐ分かります。そこで、短縮URLをつかうことによってアフィリエイトをやっていることを見えにくくしたいというのが一つあるかと思います。
私はこの点では全くメリットを感じていなかったので、今まで短縮URLをやっていませんでした。
もう一つのメリットとしては、リンク先のURLが変わった時に、自分で保存している「元のURL->短縮URL」のマッピングの「元のURL」の部分を変更さえすればすむということがあります。この場合、もし短縮URLを使っていないと、変更されたURLへのリンクをすべてを新しいURLへのリンクに書き換えないといけないことになります。いろいろなファイルにまたがってたくさんのリンクがあるとその書き換えは結構大変です。
今後ともよろしくお願いします^^
Posted by: 博士の愛したお金儲け系情報商材 tochika | 2006年02月27日 21:05
いつも応援ありがとうございます♪
応援返しが遅れまして・・・スイマセン^^;
今日は記事何故か更新しくじって2度記事書いてまして・・・
今日は応援だけで!
スイマセン!ぽち!
Posted by: 情報商材の不安解消 リュウ | 2006年02月28日 01:34
リュウさま、応援ありがとうございます^^
今からそちらに応援に行きまーす♪
Posted by: 博士の愛したお金儲け系情報商材 tochika | 2006年02月28日 06:12